― 書類(図面含む)作成、役所との協議から認証看板取得までお任せ下さい。―

自動車分解整備事業を始められる方を全面的にバックアップします!
  自動車分解整備事業の認証工場申請等の手続代行を承ります。お気軽にご相談下さい。 .
認証工場はこんなに有利!!

  
 ・融資 … (Aさん) 認証工場ではなかったので国民生活金融公庫で融資を断られた。
    ・部品の調達 … (Bさん) 認証工場ではなかったのでメーカーから部品を卸してもらえなかった。
    ・整備工場の信用度UP … テレビCMや広告により世間の認証工場の認識が高くなった。



プレス / エア・コンプレッサー/ チェーン・ブロック 
 ジャッキ / バイス / 充電器
ノギス / トルク・レンチ / サーキット・テスタ
比重計 / コンプレッション・ゲージ
ハンディー・バキューム・ポンプ
エンジン・タコ・テスタ / タイミング・ライト
ノズル・テスタ /  シャックネス・ゲージ
ダイヤル・ゲージ / トーイン・ゲージ
キャンバ・キャスタ・ゲージ
ターニング・ラジアス・ゲージ / タイヤ・ゲージ
亀裂点検装置 / 検車装置
一酸化炭素測定器 / 炭化水素測定器
ホイール・プーラ / ベアリング・レース・プーラ
グリース・ガン / 部品洗浄層


* 特定部品専門認証を受ける場合には不要の工具もありますのでご相談下さい。

①整備主任の選任
 

分解整備の行われる事業所ごとに整備主任を選任することが必要です。なお整備主任になるためには、自動車整備士1級又は2級の取得が必要です。

②従業員の確保

整備主任のほかに分解整備に従事する従業員が最低でも1人必要です。

③整備士の保有数

整備に従事する者
(整備主任を含む)
必要な
整備士数
2人から4人まで 1人
5人から8人まで 2人
9人から12人まで 3人

①屋内整備作業場の基準

車両整備作業場 4m×6m以上
部品整備作業場 5㎡以上
点検作業場    4m×6m以上
車両置き場    3m×5.5m以上

②屋内作業場を設置する際の注意事項

・天井の高さは作業をするのに十分であること
・床面は平滑に舗装されていること
・屋内作業場と車両置き場は同一敷地内にあること

* 屋内作業場の間口、奥行きの寸法の測り方は柱の内寸により規定寸法が必要です。
* 対象とする装置の種類によって広さの基準が違います。ご相談下さい

・整備主任者手帳の写し
・以前から所有していた設備機器の申立書
・事業所の平面図
(事業所の区分を明記しそれぞれの主要な寸法を明記)
・道路運送車両法第80条第1項該当しない申立書
・建物 土地 機械の契約書
・個人の場合は住民票
・法人の場合は商業登記簿謄本
・建築確認証明書
・その他

* 土地建物を自動車修理(整備)工場として使用する場合には、建築基準法及び消防法その他関係法令により基準が定められていますので注意が必要です。
ご相談下さい。

― 書類(図面含む)作成、役所との協議から認証看板取得までお任せ下さい。―

082-293-7125

約1ヶ月 ~ 2ヶ月

18万円  →  15万円~

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今なら3万円もお得!!

* 認可に必要な工具代、看板代は別途必要

自動車分解整備事業を経営する場合には、事業所ごとに地方運輸局長の認証をうけなければならないとされています。認証を受けずに自動車の分解整備を反復継続して行うと違法となり罰則50万円以下の罰金を科せられる場合があります。

山中直美行政書士事務所
  代表者  山中直美

〒730-0835
広島市中区江波南
e-mail   info@office-yamanaka.com
fax     082-209-0452
広島県行政書士自動車業務協議会会員


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